【屋根点検で瓦をシーリング補修】2015年6月19日(火)お家の点検10年目(富山市婦中町T邸)2016.2.19|

屋根点検を実施。

[建物左面/南側]

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谷の部分で瓦の割れを1枚発見。シーリング剤を割れている箇所に充填して応急処置。

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[補修前]          [補修後]

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【屋根点検でコロニアルをシーリング補修】2015年5月27日(水)お家の点検5年目(富山市婦中町M邸)2016.2.19|

長ハシゴの長さが屋根まで届かないと判断し、トラックの荷台を足場代わりにしています。これだと長ハシゴの下で支える人手が不要になり、足場もシッカリしているので良いアイデアかもしれません。

[建物左面/南側]

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屋根点検を実施。

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屋根材はコロニアル(セメント系)仕様。北側の屋根材にヒビ割れが比較的多くありました。屋根雪の落下等の自然環境によるものと思われます。

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そこで、今回はお客様へのアフターサービスの一環としてシーリング処理をすることになりました。コークガンを使ってシーリング剤をライフルのように打ち込むことができる代物です。

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シーリングを打ち込んだ後はヘラを使って均しています。

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【屋根点検】2014年5月30日(金)お家の点検10年目(富山市Y邸)2014.6.27|

屋根点検を実施。

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 長年の強風等の影響からか、瓦を固定しているスクリュー釘が少し浮いている状態でした。

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 ハンマーを屋根上まで持っていかなかったので、ドライバーの柄の部分で釘の増し打ちをしました。

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 谷の部分で瓦が1枚割れているのを発見。近くに小石が落ちていましたが、何らかの原因で割れたものと思われます。お客様に状態をお知らせして、シーリング剤で補修(応急処置)することをご提案。

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 コークガンを持って改めて屋根にのぼって、割れた箇所にシーリング剤を充填・補修しました。

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 これはシーリング剤がキャップの部分で固まったものです。硬そうに見えますが、実はぷにぷにして非常に弾力性があるんです。当然のことですが・・・「食べるな危険」です。

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【屋根点検】2014年5月16日(金)お家の点検10年目(富山市M邸)2014.6.18|

屋根点検を実施。お客様も屋根の状態を気にかけておられたご様子。点検スタッフの後から長ハシゴをのぼってこられました。

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 コロニアルの1枚にヒビが入っているのを発見。応急処置としてお客様の目の前でシーリング剤を充填。

屋根は遠目でしか見えないので、周囲に養生テープを貼らない・仕上げの美しさを度外視するのをお客様に了解して頂き補修しました。ありがとうございます。

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 シーリング剤による補修跡です。今回はあくまでも応急処置なので、取替えをご希望される場合は後日連絡して頂くようお願いしました。

[望遠による撮影]     [近くから撮影]

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【外壁材の割れ】2014年5月16日(金)お家の点検10年目(富山市M邸)2014.6.18|

Q 外壁材が割れてきた。

A 現状を確認。L型に加工された外壁材に目地を入れていなかった施工方法・納め方によるものと思われます。目地を入れることで外壁材に建物内外から加わる力を逃がす(シーリング剤の弾性を利用)ように施工すればヒビ割れ現象を回避できたのかもしれません。

[建物正面/南側/リビング]

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 そこでヒビ割れ部分を補修することになりました。

まずはドライバーの先端でシーリング剤が充填しやすいようにヒビ割れ箇所をVカット・削ります。この外壁材は窯業系となっています。

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 ヒビ割れ箇所への補修跡がキレイに仕上がるように養生テープを周りに貼っています。

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 今回はお客様からシーリング剤をお借りしてヒビ割れ箇所に充填しました。

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 金ヘラでシーリング剤を均等に均して補修完了。乾くのを見計らって養生テープを剥がして頂くようお願いしました。

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